スイートピューレ公式サイト

スイートピューレメイン画像 スイートピューレラインナップ
素材を活かす~果物・野菜の色 味 香をそのままに=~

「スイートピューレ」はこれまでのピューレとは製造方法が異なる
今までにはなかった”まったく新しいピューレ”

スイートピューレの5つの特徴 スイートピューレの5つの特徴

スイートピューレの特徴

素材本来の色、味、香り、栄養を保持

おいしさ、栄養、鮮やかな色、風味の高さは従来のピューレとは格段の差がある。
栄養については糖度やポリフェノール、アミノ酸など増加するものもある。
※既存のピューレでは、素材をピューレ状にすると素材の風味や色は大幅に損なわれている。

安心安全の完全無添加

「スイートピューレ」は保存料・着色料・香料・砂糖など一切の添加物を不使用。
※従来のピューレでは製造上、風味や色を補うための着色料、香料、砂糖などの添加がある。

規格外・余剰生産物の高付加価値化

市場に流通させられない規格外品を原材料に使用し、高付加価値商品への転換を実現。
レモンの皮やブロッコリーの芯など、本来は栄養価を持つが食感が適さないために廃棄されている部分も「スイートピューレ」の技術で美味しく加工ができる。

汎用性が高い

賞味期限は製造してから冷凍で2年間、解凍後もドリップや劣化が少ない。
収穫時期が短く、保存性が悪い作物でも「スイートピューレ」にすることで通年、安定的に使用可能。
手間のかかる下ごしらえを省くことができるため、調理用素材として利便性に富んでいる。
スイーツや料理等の原料用途として、また離乳食や介護食、健康食として、幅広く利用可能。

スイートピューレが出来上がるまで

1.果物や野菜、穀物などの素材を水洗いし下処理をする。
2.下処理した素材を、『過熱蒸気処理』する。
※過熱蒸気で満たされた部分は酸素が排除され、素材は酸化されることなく調理される。
3.過熱蒸気された素材を、優しい『遠心ミキサー』を用いて加水することなくピューレ状に加工する。
4.急速冷凍機で冷凍パッケージにする。

【商品例】

洋スイーツ

カキ氷各種、パンケーキ、チーズケーキ、
ピューレ入りチョコレート etc.

和スイーツ

甘酒ティラミス、抹茶ティラミス、
抹茶アイス、どら焼き etc.

スイートピューレの用途の可能性は無限大